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2011年の締めに相応しい映画は?

2011年12月31日  アニメ・マンガ はてなブックマークに追加
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1 :名無しさん@涙目です。(熱田神宮)[] 2011/12/31(土) 16:44:26.18 ID:NYdD2wB00 BE:533995733-PLT(12077) ポイント特典
メガヒットなく、厳しい1年 映画年間興行収入

今年の映画界は、10億円以上の興収を記録した作品が洋画22本(昨年19本)、
邦画33本(同29本)と本数自体は昨年を上回ったが、100億円を超えるメガヒット作はなく、
「厳しい1年」(大手映画会社役員)だった感は否めない。

洋画は、100億円超えが3本あった昨年に比べて地味な印象で、目立ったのは96・7億円の
シリーズ最終章「ハリー・ポッターと死の秘宝PART2」ぐらい。ただ、日本映画製作者連盟は
「昨年の上位3本はここ数年では健闘した方なので、今年は普通といえなくもない」とみている。

3D撮影は88・7億円の「パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉」などで用いられたが、
ブーム自体は終わり、今後は3Dの必然性のある作品に絞り込む必要がありそうだ。

邦画はアニメ映画「コクリコ坂から」が44・6億円で、昨年の「借りぐらしのアリエッティ」に続き、
スタジオジブリ作品が2年連続1位に。2作品が同時公開された「劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ」は、 ほぼ同じ物語を視点を変えることで2作品に仕立てる手法で43・3億円を稼ぎ出し、根強いアニメ人気を印象づけた。

実写では公開中の「ステキな金縛り」が22日現在で38・8億円に上り、40億円が見込まれるヒット。
東日本大震災の影響で「笑える作品」への距離感がつかみにくい状況だったが、コメディーが受け入れられたことを興行面で示した。(市川雄二)

trd11123115250008-p1.jpg
http://sankei.jp.msn.com/life/news/111231/trd11123115250008-n1.htm

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